森の休日社 編集Aの日記(C)

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あと6日で井上憲司氏印度音楽古典コンサートで〜す

 

あ、ブログ作成のイラスト挿入が消えてしまった。

 

□ あと6日で井上憲司氏のインド古典音楽のシタール演奏が聴けるので、

嬉しいです

 

日時

http://kenjiinoue.com/live/red/live2018-6-10

 

タブラ奏者 若池敏弘氏

https://toshiwaka.exblog.jp/

 

シタール奏者 井上憲司氏

http://kenjiinoue.com/#wrapper

 

インドの新聞各紙が「インドの著名なシタール奏者の演奏と

ひけをとらないまでになった」と書いて下さり、

演奏に対して名誉な賞も与えて下さった

KENJI INOUEのRaga。

井上憲司氏特集記事

http://blog.morino-kyu.com/?cid=42236

 

私的にはいろいろ辛いことを乗り越えての来道です。

これから音楽以外にも良い方向へ向かわれることを

祈るばかりです。

 

★ひさしぶりに、メモリースティックの古い曲を

聴いてしまいました。出て来たので。

通勤時や酔った時に聴く音楽

 

MADONNAの「best friend」って、めちゃ良かったです。

あれってやっぱり離婚した男性のこと?と思ってしまいますが、

でも音楽に限らず、創作って現実の自分や周りの人やその他の見聞きしたことを

ヒントに創ることがほとんどだと思うので、

部分的に真実であり、また作り事でもあったりするのだと思います。

そして聴き手、視聴者、読み手は、そこに更に自分や自分の知っている人への思いを

重ねて鑑賞するのだと思います。
 

ノンフィクションでも厳密にいうと、創作でないという訳ではないと

言う人もいますし。

だから何が真実とか、科学のように特定出来るものではないと思います。

 

創作する側、鑑賞する側のその時、その時の何らかの思いが

部分本当であれば、それはそれで嘘とか本当とかいう次元のものでは

なくなるのだと思います。

真実って定義が難しいですよね。

私にはよく分からないです。

 

テイラー・スウィフトもブリトニー・スピアーズも

マスコミの生け贄というような生活を送り、

それによって、回り回って、外見にも、パーソナリティにも、

ついに現在の音楽活動にも支障をきたしているような気がします。

隠遁生活したくなって、どうすんでしょう。

とても残念です。

 

自分も芸能ニュースは大好きですが(はは)、

肝心の音楽活動を妨げてまで、芸能人の私生活を追っかけてほしいと

思わないです。

それでは本末転倒ですから。

芸能ニュースの価値まで下がるというものではないでしょうか。

 

本人と創作活動を潰さない程度に、

楽しい芸能ニュースが観たいです。はは。

 

森の休日社
http://www.morino-kyu.com

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