森の休日社 編集Aの日記(C)

インデイーズ専門電子出版社(C)
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2019  井上憲司氏が、またインドに旅立ってしまった

♪

治療中に、また今年も井上憲司氏は渡印してしまいました。

ノーベル賞まで受賞している新しい治療法とはいえ、こんな時に...と、

思ってしまうのは、ファンの勝手ですね。

 

大きな病気をしたら、むしろ生の1分.1分の大切さを健康な人より

感じ取る事が出来てしまって、こういう行動になるのかもしれないですね。

 

衝撃で、脱力しつつ、でもまた今回も井上憲司氏がアップしてくれる

インドの風物のブログの記事を楽しんでしまっています。

やはりインドに詳しい井上氏のガイドするインドは魅力的です。

 

インドを敬い、学び、愛し、インドの楽器シタールに人生を傾けてきた井上氏。

「ついにKenji inoueはインドの著名なシタール奏者に、ひけを取らなくなった」

とインドの新聞各紙が書いて下さってからも、

井上憲司氏は毎年インドへ行き、師に学び、研鑽を積み続けています。

 

今、現代医学の力で大病を抑え、渡印を果たしている井上憲司氏が、

今年もまた無事にインド滞在を果たし、帰国されることを祈っています。

 

井上憲司氏ブログ

http://kenjiinoue.com/#blog

 

 

井上憲司氏いろいろ特集記事

http://blog.morino-kyu.com/?cid=42236

 

井上憲司氏サイト

http://kenjiinoue.com/

 

 

★最近ファミマの自社ポテチがすごくレベルアップしている

事を感じます。

どのコンビニもカルビーの協力で自社ブランドのポテトチップスを

出していますが、今の一番のお気に入りはファミマです。

 

職場でも、評判がいいです。

仕事柄汗をかくので、塩分補給の為に食べ始めましたが、

今では必要以上に...。

 

成人病が気になる年代なので、味だけでなく塩分濃度もチェックしますが、

ファミマのは後味もいいです。

 

http://www.family.co.jp/

 

ああ、やせたい。

 

森の休日社

http://www.morino-kyu.com/index.html

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働く中・高齢者層女性の靴に愛を!!!

チューリップ

アクティブシニアの時代といい、人口減少に伴う、

人手不足が身の回りでも感じられています。

 

働く高齢者も増えたし、都道府県市町村等の市民ボランティアの現場でも、

高齢者が多数活躍しているそうです。

 

だから、その「アクティブシニア」を

 

サポートする体制がないとダメですよね。

支援してほしい。

誰か頭のいい人達に考えてもらいたいものです。

 

で、特に女性の場合、靴も大事だと思っています。

 

女性の靴は、紳士ものに比べて、サイズも小さいし、

幅も狭いです。

少数ある、「足の健康にいい靴」「オーダー靴」は

値段が高いです。

普通の靴屋さんで買えないと、手が出ない人が多い。

しかも、デザインが日本の靴としては変わっている。

女性は多少はお洒落な感じがしないと、ダメだそう。

(これこそが贅沢か)

 

結論からいうと、30才過ぎると足のトラブルを抱える働く女性が増え、

高齢者になると、外反母趾、巻き爪だけでなく、

成人病も含めた様々な理由で、足がむくんで靴がきつくなり、長さ、幅共に

サイズアップするしかない方も増えてくる。例えピンヒールでなくても、

普通の靴踵の高さが少し上がると足に負担がかかると言う方が周りに何人かいます。

 

流行のイタリアンカットのような、細身のデザインのパンプス何かは、

履かなければそれで済みますが、

誰もが履かなければならない普通踵の革靴、

スニーカー、防滑シューズは、幅が狭かったり、サイズが小いさかったり

すると、足を痛めつけたり、転んだり、

ついには仕事に差し障り、外出したくなくなりますよね。

 

細身の靴は確かに格好いいし、皮や布地がその分節約出来るので、

コストも微妙に安く済むかもしれないのですが、

履けない人が増えるということは、購買者数も減るということでは?

 

デザイナーも、細身でない太身の靴で素敵なのを

考えてほしいですよね。太い靴は可愛いし。

 

働く女性が増えた現代社会、立ち仕事で足がむくむ人も

多いと思います。

立ち仕事より更に足を痛めつけるのは、立って肉体労働する系です。

医療福祉関係とか。

 

自分の場合も。肉体労働系立ち仕事になってから、足のサイズが0.5cmまず大きく

なりました。

そして、足がむくむので、靴の幅が細いものは履けなくなりました。

それから巻き爪になり、今私の履くくつは足のサイズより、

1〜1.5cm大きくないとダメになってしまったのです。

ゆるいスニーカータイプの仕事靴履きます。

サンダルタイプ履く人達もいますが、私は足が疲れるのでパスです。

 

仕事柄、足の指が巻き爪になります。

私はストレッチャーで足の爪を二回轢いたことがあり、

その爪2本は「鷲爪・肥厚爪」になってるし、周囲の足指も4本位

足の指が巻き爪になります。

爪が足の肉に食い込んでいき、膿んで病院かかったことが

何回もあります。

 

そして医師に言われたのが、つま先が当たらない大きな靴を履きなさいという

ことです。

それには靴の縦の長さだけでなく、横幅も必要です。

恥ずかしながら私の職場の靴は、スニーカータイプだから

4Eの25cm。

そして、最近これでも時々、つま先に靴が当たることがあります。

 

で、ちなみに私の知人に高齢者がおりますが、

立ってする奉仕活動を長年やってきた為に、

足のサイズが大きくなり、横幅も広がってしまいました。

足のむくみだけでなく、成人病や加齢からくる冷えがあり、

厚めの靴下を履いて靴を履きたいけど、

靴の幅や長さが小さいので、出来ないと。

 

紳士ものは女性のと仕様が違い合わないし、

サイズが同じだと別に幅が大して広くなくてダメだったり、

最近は外出するのに靴がなくて、古い靴を直して履いているそう。

 

靴を買いたくても、合う物がない。

オーダー靴は超高く、手頃な値段でないと論外なのです。

 

そこに更に生命の危険までが、靴によってもたらされている

という話。

 

寒さが厳しい北海道は「しばれる」ので、

アイスバーンで地面がテッカテカのスケートリンク。

 

スケートリンクなら平らですが、デコボコのアイスバーンの

恐ろしさは知られています。

滑り止めのついた防滑シューズを履いていても、

ツルっと滑って転んで、頭や腰や膝を打つ。

骨折した高齢者の話も、多々聞いています。

 

防滑シューズは、冬靴なので夏靴と違い、靴下が厚いです。

特に高齢者。

だから普通より長さと幅がないと履けません。

防滑シューズは、通常、女性の靴の最大が

25cmだとしたら、26cmのがないと足を痛めつけるという

ことです。

一部25.5cmを作ってるメーカーがありますが、

踵が少し高めなので、高齢者は無理だそうです。

 

足の小さいひとと、大きい人は履く人の人数が限られるので、

特殊なメーカーが作っていると思われますが、

近年大きなサイズを作っているメーカーが消えてしまい、

困っている人が結構いるという話し。

紳士ものを履いても、幅が狭いというので驚きです。

 

ムーンスター、ビーグル、ヨネックス、

あとデパートの靴売り場にある、お洒落系の大きなサイズの革靴メーカーの方、

防滑シューズ26cm作ってほしいです。幅も今年のサイズより幅広いの。

5Eとか。6Eでも。

 

ブーツは、高齢者はダメだそうです。

簡単に履けないから。

ショートブーツでも腰悪い人は苦しいそうです。

玄関先で足が上がらない人も結構いるらしいです。

普通の短い靴の防滑シューズでないと、

前もって先に予約して作ってもらってもいいですよね。

 

靴メーカーの人、アクティブシニア達のために人助けだと思って

やってほしいです。

 

リラックマVer.2

「最強防滑シューズは、

ピンスパイク付きガラス繊維のBEAGLEかも」

 

性能のいい防滑シューズで、今主流なのは、「ガラス繊維」です。

しかしこれもいろいろあって、ものによっては、

平らな氷の上ではビクともしなくても、

氷がちょっとデコボコしていたら、

簡単にツルツル滑る場合があります。

 

工夫してあるガラス繊維でも、厳寒期のアイスバーンの上では、

無力で、ツルツルと滑ります。

 

かといって太い金属スパイクをそこに付けると今度はお店の中の

硬い床で転ぶという話。

 

今年、安売りの「SHOES PLAZA」で、買った

アイスバーンを歩くための防滑シューズは、BEAGLEという

メーカーでした。

しかも価格は手ごろのお値段なのです。

 

「SHOES PLAZA」は安売り店ですが、商品知識の詳しいこと、

詳しいこと。しかも良心的。

今年はたまたま店長に、いろいろな防滑シューズの説明を受けましたが、

もう素晴らしかったです。ありがとうございます。

お陰様で私も少し詳しくなりました。

 

BEAGLEの靴は、ガラス繊維にプラスして、細いピンスパイクが打ってあるのです。

ピンが太いのは時々みかけますが、細いピンは?

「SHOES PLAZA」でも最強防滑シュ−ズと銘打って販売されていました。

 

これ本当に凄い。何に寄らず靴に頼ったら、どんな靴底でもアイスバーンは転びますが、

このBEAGLEの靴は、アイスバーンの上でもかなり頼れます。

しかもお店の硬い床でも大丈夫(これも油断したら終わりですが)。

 

北海道の場合、朝は雪かきがされてなかったり、気温が特に低いので

通勤するのが憂鬱になる程、路面が滑るのです。

 

ありがとうございます!!BEAGLE!!!!!

 

(ちなみに店長さんが押した、

メレルという地球の極地の氷でも滑らないという靴は

お値段でパスしています。あくまでお手頃価格で〜す)

 

しかしBEAGLEの靴はどちらかというと太いのがない。

どうか、私の知人アクティブシニア女性達のために、

せめて26cmまでの婦人靴、幅ももっと大きいデザインを作って下さい。

踵も(ヨネックスより低めで)低めで。

 

上記のことは、個人的なことであり、油断したら何をしていても

事故につながります。何の保証も責任も取れない情報です。

 

森の休日社

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日本は「水」で外国に支配されるの?水道事業外資民営化

あ

水や食べ物は、国の命ですよね。

昔の戦、兵法で「兵糧攻め」っていうの、よく時代劇でやってました。

水を支配するということは、戦争に勝ってその国を支配するのに

近いものがあるということですよね。

 

日本は何と水道事業を民営化しようとしているということが

週刊誌にかなり大きく書かれていました。

どの記事も危機感がひしひしと伝わってきます。

 

私も正直、ぞっとしています。

民営化すると値上がりは確実らしいですが、

今、それを買うことが出来るのは、

外国資本の所になるという可能性が高いと言われています。

 

仮に最初日本の民間会社が水道事業を買ったとしても、

もし外国の大きな資本がそれを乗っ取ろうと策略したら、

簡単に外国資本のものになってしまいますよね。

 

フランスやアメリカの都市で水道を民営化したところでは、

再公営化が行われているらいしですが、

それはとても大変だし、違約金とかもすごいらしいので、

もしそうなったら、その莫大な金額も国民の税金に確実に乗って

きますよね。

 

(外国の民営化した水道事業の再公営化記事)

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56865

 

郵便事業だって、オバマ大統領がTPP締結しようとしてた頃、

アメリカは日本のゆうちょ銀行の貯金を狙えるようになるという、

恐ろしい説を唱える、経済に明るい方々の意見が多数出ていました。

トランプ大統領が違う考えだったので、取りあえずは難を逃れたと

言われていますよね。

今はどうなのでしょう?TPP。

 

日本政府にかかる、力ある諸外国の、いろいろな「外国に都合いい、日本に対する外圧」は

ものすごいものがあると思うし、あの手、この手で迫ってくることが

いろいろあると思われます。

直接話法でこなくて、奸智に長けたやり手の外国人チームが

いろいろ作戦を練っていたりする場合だって、まれにあるかと思います。

 

こんな小さな国、大して資源もないし、自然災害も多いし、

それが強い諸外国から自国を守っていくのは容易でないかと思います。

 

首相の苦労はいかばかりかでしょう。

(阿部首相のお陰で日本は何とか今まで持ちこたえてきたと思っています)

恐ろしい大変なことばかりです。

でも、この水道事業民営化や秘密法案(前にもう出来てしまってる)っていうのは、

本当にヤバいんじゃないかと思います。

やめて欲しいです。電力だって公営化して欲しいくらい。

 

日本にお金があったら、郵便も電力もみ〜んな国のものにしてほしい位。

 

民営化は、外国資本に取られる可能性があるという怖さ。

 

日本の誇りだった、NEC、シャープ、東芝は全部外国のものになりました。

日本の売り物、高度な技術も一緒に外国のものになってしまったのですね。

 

こうやって小さな国・日本は少しづつ、いい所を外国に取られて、

植民地化していくのでしょうか?

こんな資源も大してない国は、そういうもので何とか経済的にも世界レベルになれ、

今までやってこれたのではないのでしょうか。

 

当該企業の方々は、外国資本でもいいから会社が存続してくれて

生活出来れば、それでも幸せな方だと思っておられると思いますが、

被害者意識一杯の国民としては、国辱ものだと感じてしまう。

「ああ、日の丸がごみ箱に捨てられたのです。」

 

森の休日社も、現在は諸事情で運営が結構大変なので、Amazonに助けられてしまうことが

結構ありますが、でもAmazonもこうやって日本を外国が支配していくことに

なっていくのかもしれないですね。

安いし、中古も全国規模で出品あるから探しやすい。

 

これから世界的に異常気象がますます増えると言われている中、

小さな国が「独立」「独立」というのも又難しく、

世界は1つで地球規模の助け合いが行われる必要はあるのかと思いますが、

でも、それでも日本という国の基幹となる「水」は、国が守ってほしいと

思います。

 

戦争は絶対反対ですが、戦争にならないための軍備はないとコワいですよね。

軍備がない丸腰の国は、ホールドアップで

全て終わりです。

そこまでいかなくても、軍備ある外国が強気で迫ったら、

日本は下手に出るしかないですよね。

スイスは分かってて、平和な国にするために

ちゃんと軍備あるけど、日本はどうなのでしょう?

 

日本は小さなお姫様みたいに、無邪気で危機感がない国ではないかと

思ってしまいます。

(マスコミがんばれ!!!)

 

誰か何とかしてくれないでしょうか。

私も叫びたいです。小さなお姫様のように。

「誰か助けて〜」。

 

(BGMは「亡き王女のためのパヴァーヌ」なのか)

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平成31年 新年あけまして、おめでとうございます

あ

新年あけまして、おめでとうございます。

あっ、という間に過ぎ去った2018年でしたが、

今年はどんな年になるのでしょうか。

 

去年も天変地異が幾つもありました。

震災があったりすると、

気持ちが小さくなって、全部が天命次第というような

気になってしまいます。

 

ある程度の度を超えた災害は、

確かにその人のほとんど全てを左右してしまいますが、

そうでなければ、自分の気持ち次第ですよね。

私生活で大きな変化は難しくても、毎日の日常生活の中に

小さな良い変化が1つでもあればいいか。

取りあえず。

 

今まで肉体疲労が大きい系の仕事してきたので、

なかなか読書も出来ずにいました。

取りあえず、今年は超超超久しぶりに

「楽しい読書」もしたいなぁ、と思っています。

仕事や勉強に関係ない、ただ楽しむ為だけの読書。

夜は「酔ってYouTube」ばっかりっていうのも..。

元々小さい頃から本が好きで、そういう系のことばっかり

ずーっとしてきたはずなのに。

 

....って、言いながらずーっと森の休日社も

仕事等で開店休業中です。

ついに文芸部門の電子書籍を作成管理してくれていた

Voyagerのドットプレスも完全になくなり、

販売中止を余儀なくされてしまいました。

思うところも少しあって、ずーっと手付かずだった部門でしたが、

なくなってしまうと、とても困ってしまいました。

 

今後の予定としては、どこかで電子書籍を作成販売してもらうことに

なります。近年はそういう所がいろいろ出来ていますので、

検討予定です。(ま、どこにしても売れないから...はは)

 

仕事出来ない私は、生計をを立てる仕事の方にエネルギーが

行ってしまっているので、いつになるやら...と思っています。

宝くじでも当たったら.....。

 

地球もいつまで大丈夫なのか、怪しく思える時がありますが、

今年は世界中、日本中の人々が無事で、楽しい思いをすることが

沢山あり、できる限りのことが出来ることを祈っています。

 

森の休日社に出てくる、アーティストの方々が、

健康を回復し、いつまでも元気でご活躍出来ることを祈っています。

 

森の休日社
http://www.morino-kyu.com

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この頃、水琴が注目されている

♪

近年、水琴が注目されているようですね。

書店の店頭にも、水琴の本が幾種類か並べられていました。

水琴窟とは風流な水滴の音を楽しめるように、江戸時代に

作られたもののようです。

現代人は、人工的な波動の低い音にさらされているので、

水琴窟の音は心身をゆるめてくれて、癒やされるということで

人気らしいです。

https://serendipity-japan.com/mizugoto-8102.html

 

で、すぐ残念に思ったのは、ずーっと前に買った、

井上憲司氏の名盤CD「水琴窟とタンプーラ」です。

(倍音オーケストラ)

あれって、ただの楽しむ音楽としても、

瞑想用としても、癒やされるリラクゼーション音楽としても

素晴らしかったです。

私の愛着CDの1つだったので、これも今、再び販売されれば

いいのになぁ、と思いました。

http://www.morino-kyu.com/page026.html

 

井上憲司氏サイト

http://kenjiinoue.com/

 

ケーキ

私はシフトで働いているので、土日祝日は特に関係ないのですが、

今年はクリスマスイブが休みでした。

 

昨夜は、マルセイバターサンドや大平原で大人気の、

お菓子の六花亭のポイントで貰える無料のクリスマスケーキを食べました。

家族がここのお菓子、「べこ餅」や「雪やこんこん」を

しょっちゅう買うので、年間ポイントがたまるのですね。

 

無料のケーキというと大して期待出来ないと思うのですが、

これがめっちゃウマい。

職場にもこれを楽しみにしている人がいて、なかなかの人気。

知らない人も多いようですが、1度食べてみても損はないかと思います。

家のは毎年、苺ショートみたいなプレーンなものですが、毎年感動しながら

食べています。

新鮮っていうのでしょうか?作り置きの感じがしません。

食べたことないですが、

だからここの有料のクリスマスケーキも美味しいかと思います。

https://rokkatei-fan.com/season/xmas/3753/

 

https://rokkatei-fan.com/season/xmas/3746/

 

チューリップ

年賀状は虚礼だという人が結構おられますが、

私は嫌いじゃないです。

出費は痛いですが、年賀状ソフトに宛名さえ入れてあれば、

慌ただしい毎日のなか、いつしか遠くなっていった方々に

年に1度の安否確認が出来ると思います。

そこに一行か二行の直筆コメントがあれば、お互いホッしたり。

 

きらきら

私はゲームをほとんどしないです。

下手だから、全然面白くないのです。

すぐゲームオーバ−で、時間を損したような気さえします。

 

でもゲームの画面を見たいと思うことはありました。

エンドまで行くと、何か面白いものが見れるらいしという話。

それにアニメ顔負けのすごい映像。

しかし、それはゲームをクリアしていかないと、

画面が進行していかない。

だから私には見たくてもダメ。

諦めていたのですが、

 

youtubeにプロのゲーマーが

次々画面クリアしてくれている動画が沢山アップされている

のですね。宣伝のためでしょうか。

私の好きな「ニーアオートマタ」のエンディングもこれで見放題。

プロのゲーマーって本当に凄いですね。

 

で、これをスマホで、一時間位見呆けていたら、

データ量がとても重さんでしまい、請求額がうわっ、という時が

ありました。

「ニーアオートマタ」は、戦闘ゲームです。

このゲームは、主に主人公がひたすら走り続け、ずーっと敵を倒し続けるというだけで、

複雑なものではないのですが、でもなぜかずーっと見てしまうので

困りものです。癖になる。

 

物語としての設定は幾つかの種類があって、

これはちょっと複雑で、それはそれで面白い。

今の所、好きなのはこれ一本で、他のは見たことはありません。

(もちろん本物の戦争は絶対に嫌です)

今度は、本当のゲームのをやってみたくなっています。

 

https://www.youtube.com/watch?v=IosFlMHB3Cg

 

★札幌大通公園、毎年恒例のミュヘンクリスマス市

ホットなグリューワインやホットビール、ドイツ料理。

寒い所で食べるアツアツのものは絶品です。

北海道満喫!!!

地元の人だけでなく、観光客も沢山来てくれて嬉しいです。

日本語でない言葉も沢山飛び交っている。

 

ドイツブランドの屋台だけでなく、小樽ビールサッポロビール

ドイツ料理屋台も大人気。

今年は、どのお店の味もグレードアップしていたような気がします。

「塩たっぷり、飲物沢山飲んで」、っていう、

悪質居酒屋風のが、なく、丁度良かった。(これって逆効果ですよね)

洗練された、格好いい味だった。ヘルシーだし。

 

お店によっては、大きな肉の塊とかがある所が何軒かあったように思うのですが、

幾つか大きく包丁入れてくれてたりすると、食べやすいかなぁ〜、

それならもっと注文する人が増えるかなぁ〜と思ったりします。

「すごく柔らかい」という訳ではないのであれば。

 

カップルで来てる人達は、

食べやすいソーセージ頼んでる人が圧倒的に多いように思えましたので。

ちなみにドイツソーセージもとっても美味しいです。

 

森の休日社
http://www.morino-kyu.co
m

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ついに星直樹氏のソロアルバム

♪

星直樹氏のソロアルバムが発売されていました。

こうやって忙しく毎日が過ぎていくと

目の前のことしか見えなくなってしまうのですね。

発売されてから、結構時間が経っていました。

 

ソロやRINKAでギタリストとして、花開いていった星直樹氏のライブ演奏。

(ブズーギーもいいですよ)

 

ライブで聴くのと又違う別の良さがCDにはありますね。

ひと言で言うと、いいCDでした。

星氏の体温が感じられるような気のする。

 

癒やし、ノスタルジー、染みるようなアコースティックサウンドです。

 

ギター演奏にはいろいろな演奏の仕方がありますが、

このCDの星さんは、厚みがあって骨太で、

引きがあって、内省的、大人の軽快さ、

そういうものがありました。

 

時空を巡るような、冬の夜の暖炉の火のような。

 

個人的には、「Jenny's Welcome to Charlie/Norman and Nancy」

「Flatwater Fran」が好きです。

 

「The Pigen on the Temple Gate」も素敵な曲でした。

RINKAの相方である小松崎操氏の作曲です。

彼女はHard to findのフィドル奏者でもあります。

 

購入は以下です。

https://rinka-irish.jimdo.com/

 

星直樹氏

https://www.facebook.com/naoki.hoshi.31

 

小松崎操氏

http://blog.livedoor.jp/irishmelodies/

 

星直樹氏、小松崎操氏 特集記事

http://blog.morino-kyu.com/?cid=42239

 

森の休日社

http://www.morino-kyu.com/index.html

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新型タクシー、高齢者等のために何とか出来ないのでしょうか?

あ

昔ながらの形のタクシーが製造中止となったらしく、

プリウスのタクシーが一時出て来て、その後に縦長で、幅は小さめの

新型タクシーが増えてきています。

 

新型タクシー記事

https://hbol.jp/163954

 

これが乗り心地のいい、素敵な形のタクシーで、

初めのうちは、新型に乗るとすごく得したように思えていました。

 

でも、この新型って、車の高さが少しあるのです。

座席のクッションの高さもある。

その為に高齢者が乗るとき、勢いを付けないと

車内に足を入れることが、出来ないのです。

高くてそのまま車の中に足を入れられない。

で、どうするかっていうと、私の知人の80才代の高齢者は、

車内に入る時は必ず、入り口の上に付いてる手すりに両手でぶら下がって、

そこに全体重をかけて足を踏み入れているのです。

 

手が滑ったり、力が抜けたら、そのままお尻から地面にドシンと

落下してヒドい骨折をする可能性が高いです。

寝たきりの可能性が高い。

 

旧型だったら、先に重たいお尻から座席に座って、それから足を車内に

入れていたのですね。車高が高いとそれが難しい。

 

でもこの新型タクシー、増えすぎて今更どうしようもないかも知れない。

 

だから飛行機のタラップのように、

取り外し式の固定出来るミニ階段を地面に置いて、高齢者が

安定してタクシーの車内に入れるようにするとか?

地面に普通の台を置いただけだと、冬は滑って

昇る途中でズレて落下する可能性ありますから。

 

このミニ階段みたいものをもし使うとしても、

高齢者が昇る途中で、ズレたり壊れたりしないように

誰か工夫してくれないでしょうか。

 

通院や買い物にタクシー以外の交通手段がない高齢者も

多々おられます。

 

旧型タクシー以外の型のタクシーは、

交通弱者である高齢者等のことを考えて、

何とか工夫してほしいと思っています。

誰か助けて下さる、頭のいい、実行力のある人が

必要だと思います。

大至急、大至急。

 

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http://www.morino-kyu.com

 

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小松崎健氏&福井岳郎氏&根深夏氏 コンサート

リラックマVer.2 

2018年10月24日、ハンマーダルシマー奏者の小松崎健氏と

夫婦ユニット・チャランゴ奏者でボーカルの福井岳郎氏&

クラシック出身のボーカル根深夏氏のコンサートがありました。

レッドベリースタジオです。

 

小松崎健氏の演奏は、ソロでも合奏でも、

いずれも心に染みて、癒やされました。

健氏の演奏は実はとても巧みなプロの演奏なのですが、

一見、どっか素朴で、不器用な雰囲気が微妙にあります。

でもそれがいい味で効いていて、

何回聴いても飽きないですね。

ご自身の演奏活動だけでなく、お弟子さんも取っておられますし、

ダルシマー普及のために、輸入販売もされています。

 

今回の、どれも良かったですが、

「ウィリーズワルツ」を聴いた時は、私が活動停止前に追っかけしていた

健氏リーダーの、4人編成の人気ユニット・Hard to  Findを思い出してしまいました。

やはり皆さんの音楽性の方向が違ってしまったのでしょうか?(くすん)

こうなったら、健さん1人で4人分演奏して下さい。

 

福井岳郎氏と一緒に男性2人で演奏した「君の影になりたい」は、

男性2人でしか出ないような種類の、独特のストイックな華があって良かったです。

女性のあでやかな華とは又別種類ですね。

福井岳郎氏は体調が良いようには見えなかったですが、

演奏はとても良かったです。

 

健氏は札幌、小樽等北海道を中心に、日本全国に渡る演奏活動をされています。

NHKの朝ドラの音楽演奏をされたりもしています。

昔から、北海道の他民族音楽のお父さんみたいな役割をされておられ、

私はその頃からのファンです。

もうなくなってしまいましたが、沢山のインディーズのミュージシャンが

集まるフェスをされておられたこともあります。

長い間の音楽活動、若い頃はサントリーのビヤホール等に定期演奏者として雇って

もらって仕事をされていたそうです。

 

私も、小樽ビールの小樽倉庫No.1の時に何回か聴きにいっています。

美味しい地ビールと料理、大好きな演奏(Hard to findというユニットされてた頃)の為に、

私はわざわざJRに乗って、小樽へ出かけたものでした。(またやってほしいです)

 

小松崎健氏サイト

https://kenjikomatsuzaki.jimdo.com/

 

小松崎健氏ブログ

http://blog.livedoor.jp/dulciman/

 

小松崎健氏特集記事

http://blog.morino-kyu.com/?cid=42239

 

北海道での音楽活動が長い福井岳郎氏。

他民族音楽だけでなく、劇団千年王國での活躍でも知られています。

音大でクラシック音楽を専攻していた、若い可愛いお嫁さん・根深夏氏を

もらった時には、ちょびっと驚きました。

音楽の方向が違わないのかな?って。

今回のコンサートでは、根深夏氏はイタリア歌曲からポピュラー等

ジャンルを問わず、ゆるぎないクラシックの基礎に裏打ちされた美声音楽を

聴かせてくれました。

 

方向性といっても、音楽とは究極、学問とかそういうことでなく、

「魅力がある音楽かどうか」ですよね。

確か北大の経済学部を出た福井さん、全然クラシック音楽のような、そういう基礎力は

感じませんが、魅力は一杯あって、昔からの人気者でした。

 

2人とも音楽的な我が弱い方ではないように見えるのですが、

この2人が結婚して一緒に演奏活動することにより、

互いに抑え合い、合わせあっているように思えます。

互いにすごく良い影響を与え合っている部分があるように思えました。

 

この後どうなっていくのかは、分かりませんが、

2人の「風が吹くわけ」、本当に素敵でした。

「オギヨ ディオラ」もとても。

 

福井岳郎氏サイト

https://tinkuna1126gakurou.wixsite.com/gakurou

 

福井岳郎氏特集記事

http://blog.morino-kyu.com/?cid=42238

 

根深夏氏Facebook

https://ja-jp.facebook.com/natsu.nebuka

 

森の休日社
http://www.morino-kyu.com

 

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2018/09/23 井上氏&逆瀬川氏インド古典コンサート

チューリップ

素敵なレッドベリースタジオ会場、檐猴セ劵ーナーの下で、

井上憲司氏と逆瀬川健治氏の

インド古典音楽コンサートが23日行われました。

 

会場にびっしりファンが集まりました。

会場に人気ユニットHard to findのリーダーで、

現在はソロ活動の多い、ハンマーダルシマー奏者、

NHK朝ドラの仕事何かも

されておられます小松崎健氏も来ておられました。

(札幌の他民族音楽のお父さんみたい方)

 

何も言いませんでしたが、井上氏の声、今回の来道時、

治療の副作用によるかすれ声が大分治っていたので

驚きました。

 

井上憲司氏はまた素晴らしい演奏でした。

「この人、昔はこんな微妙な音出せる人じゃなかった」と

思ってしまった程。

シタールを丹念に扱う井上氏に、シタールという楽器の

エネルギーが増していったよう。

 

逆瀬川健治氏のタブラも、「最高」と思ったのは、私だけでなかったよう。

リズムと韻の音色、圧巻でした。

井上憲司氏のシタールともぴったり合って、素晴らしかった。

そんな健康状態で、よくこんな演奏できるなぁ、と驚かされていました。

井上憲司氏も後半タブラの見せ場をたっぷり作って、素晴らしかったと思うと同時に

2人とも、体力が相当キツかったはずだと...。

(でも演奏には全然出てない。健康な時みたいに)

 

(病気のことばっかり考えないで、演奏聴くときは、

忘れてあげないと失礼ですね。ごめんなさい)

 

誰か2人を助けて下さい。

 

(あ、ここで地震の揺れが)

 

逆瀬川健治氏サイト

http://souhadou.holy.jp/

井上憲司氏サイト

http://kenjiinoue.com/

 

井上憲司氏いろいろ特集記事

http://blog.morino-kyu.com/?cid=42236

 

あ

あの他には見当たらない、超ウマい調理パンが多々ある、

「京王プラザ 札幌」のベーカリーがホテル改築工事で

ランチビュッフェ会場に押されて、縮小されてしまいました。

 

そしたら、あのスゴい「ハム・チーズパン」や

「焼きピロシキ」等の調理パンがすべて消えてしまったのです。

そんな〜。

コストかかりすぎだからかもしれないですが、最高でないの?

と思っていたのに。

 

で数種類の調理パンでないコッペパンみたいなパンと、

食パンのみしか置かなくなったのです。

 

嘆き悲しむお客は多いのですが、

その中で、「男爵ソフト」というパンがまた

ヤミツキになる美味しいパンだということを

発見致しました。

 

見た目は何も入ってない、別にイモが具として入ってる訳でもない、

どこまでいっても生地だけの、普通のパンなのですが、

これがめちゃウマいです。

 

もしかして「あの天才パテシェ(努力の賜とも言えます)が、パンの「素」で

勝負してるのかもしれないなぁ、と思いました。

 

他のパンもいろいろ食べ比べるべきなのですが、

しばらく「男爵ソフト」食べ飽きるまで、無理です。

 

売り場を拡大してほしいです。

 

https://www.keioplaza-sapporo.co.jp/restaurant_and_bar/poppins/bread/

 

こういうホテルで井上憲司氏のディナー又はランチショー、

又はめったに手に入らない摘み立てインド紅茶のアフタヌーンティーショー何かいいなぁ。

インド舞踊のダンサーも入ったり、

めったに手に入らないような素晴らしいインドタフタや他いろいろなのの販売会も併設して。

 

森の休日社

http://www.morino-kyu.com/index.html

 

 

 

 

 

 

 

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2018/09/21 島松 インド古典 井上憲司氏&逆瀬川健治氏

四葉のクローバー

島松の島松教会でのコンサートが行われました。

恵庭市は胆振東部地震で揺れが激しかった所でしたが、

でも会場には札幌からもファンが詰めかけ、いいムードでした。

 

胆振東部地震から1ヶ月も経っていない、

予断を許さない北海道にツアーに来てくれた。

井上憲司氏と逆瀬川健治氏に感謝です。

 

又こんな時にも会場を提供して下さった、

島松教会に感謝です。

街に1つだけの、清らかな教会でした。

 

インド古典音楽は、神様に奉納する為の音楽でもあるので、

井上憲司氏は、日本の寺院や教会等を会場にさせて頂くことが

多々あります。

どうしてか、そういう所での演奏は又格別にいいです。

 

種類は違いますが、現在、井上憲司氏も逆瀬川健治氏も

重い病気を抱えています。

だからシタールやタブラというような、健康な人でも

ヘトヘトになる体力を使う楽器はもう無理なのではないでしょうか?

と思っていました。

それでもいい、音楽を表現する手段は他にもあるし、

音楽だけが人生じゃないもの、と何度も思っているのですが..。

 

しかし、前回の1月のコンサートも、演奏は「神がかってきたなぁ」だったし、

今回も又どうしてか演奏の質は落ちるどころか、ある意味でレベルアップしてしまって

いたのでした。

 

その人の持てる力、筋力とかその他のそういうものが

どの位あるのか、どの程度必要なのかというのは

分からないですが、

例えばMaxを重量挙げとすると、シタールや

タブラ演奏はそこまで必要とされないのでしょうか。

 

ご本人達が並外れた努力家だということもあります。

ブログによると、一生懸命筋トレして来道して下さった

のですね。

http://kenji-s-diary.blogspot.com/2018/09/blog-post.html

 

演奏の種類にもよりますが、

その日の状態に合わせて、楽器とじっくり1つになって

いけたら、素晴らしい演奏が出来てしまうんだなぁ、と

思いました。

前より「入っている」「神がかってきた」っていう時があります。

 

今回も「この人、こんなに丁寧、丁重に楽器を演奏する人だったかなぁ?」

と、演奏に驚かされました。

 

この日、場所のせいか、

特に前半のシタールは私の好みですごかったです。

空気の流れが一瞬止まったように感じる、「入ってる」

演奏でした。

 

Ragaのコンサートを聴いたことがある人はご存じと思いますが、

シタールの演奏が前半続き、途中からタブラが入って、最後までという

ようになっています。

 

いつもシタールとタブラの演奏に思うことは、

問題点が2つあるなぁ、ということです。

何回も書いてしまう自分が...。

 

1つは、音楽に対する考え方の問題のような気がします。

タブラ奏者の考え方ですね。

 

フリージャズの即興みたい考えだったら、

シタールの曲想と全然違う演奏を、

さらうようにしてタブラが始める場合があるのですが、

「インド古典」というだけあって、私はクラシック音楽のように

統制の効いた演奏、つまりシタールが提示した「曲想」を

展開して最後までいくっていうのが理想のように思っています。

 

聴き手にとっては、どの楽器とかどの人とかなくて、

1つの曲を聴いてる訳ですから。

 

ちなみに、逆瀬川健治氏のタブラ演奏では、

そういうことは全然ないです。

日本人で最高の、素晴らしい演奏家だと思っています。

(そう思っているのは、私だけではありません)

 

もう1つは、コンサート、ライブにはハプニングが付きもの

だからです。

何かとんでもなく、演奏を妨げるようなことがあるのです。

どんなに調整していても楽器が壊れたり、雑音が入ったり、

演奏者に健康上の問題が起きたり等々。

仕方ないことなのです。

武道館というようなすごい場所だと、いろいろなスタッフが沢山

揃っていますが、インド古典音楽は全部自分達がしますから無理。

 

で、このハプニングを逆にフォローするように、曲想が変わるのですが、

何が起きても最初の曲想が続いてほしいと思うのは、

お客の勝手ですね。

Ragaは全部即興だから、そういうハプニングを曲想に取り入れて、

またそういう良さのある演奏になるのですが。

(ま、お客はそれぞれ勝手なことを思っていますが、

演奏家はそれぞれの考えで演奏する、でいいのですよね)

 

逆瀬川健治氏サイト

http://souhadou.holy.jp/

井上憲司氏サイト

http://kenjiinoue.com/

 

井上憲司氏いろいろ特集記事

http://blog.morino-kyu.com/?cid=42236

 

☆島松教会では、会堂再生のために、寄付金を募っています。

キリスト教徒でなくても、日本人は「クリスマスイベント」という

楽しい行事を長年楽しんできました。感謝を込めて。

 

http://www.shimamatsu.org/会堂再生・牧師館建築募金のお願い/

 

島松に着いたのはもう真っ暗になってからでした。

夜の街は、淋しげでお店がとても少なく見えました。

でも、お店は数ではないですね。

 

駅前の「酒菜 居酒屋 こばちゃん」は、良いお店です。

メニュー自体は、オーソドックスなのですが、

お蕎麦や焼き鳥、そういう普通のものが、

とても気がきいていて美味しいのです。

とても気を遣って、丁寧に作ってる感じ。

でもお値段はリーズナブル。

「ここって、とってもおいしいお店」と思いました。

 

大都市にはお店が沢山ありますが、

地方の、お店のとても少ない所にある数少ないお店は、

案外とても素敵で、びっくりする程美味しい場合があります。

 

島松の「こばちゃん」もびっしりのお客さんで賑わっていました。

 

島松のECOバスもめちゃ可愛いのです。

環境にもいいバスなのですね。

あれに乗りた〜い、と思いましたが、

よく分からないので、今回は歩きました。

 

島松は素敵な所のような気がします。

昔の知り合いに、一人だけ島松に住んでいる女の子がいました。

いたい気な、かわいらしい子でした。

今はお嫁に行ったとか。

 

あ

DA PUMPの「U.S.A」って、いいですね。

格好つけない正直な歌詞と、曲もダンスもいいです。

 

昔、アメリカに住みたいと思っていたことが

ありました。

けどそれは叶わない夢で終わりました。

ま、誰にでもそういうものがありますよね。

 

その思いがこの曲で「成仏していった」ような気がします。

ありがとうございます。

 

今は、どこかに移住しようという気は全くないし、

北海道の現在の居住している土地をこよなく愛して

生きていくつもりです。

 

 

 

森の休日社
http://www.morino-kyu.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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